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2009年度日本人選手の見解
優秀な日本人3選手の2009年シーズンを振り返って
4月~6月にかけて松坂大輔投手は、右打者に対して被安打率.444、うち被本塁打4本を許していましたが、 長期の故障者リストから復帰後は、まったく違った価値を備えた投球を見せました。 2009年シーズン最後の4登板において、 対右打者の被安打率は.080、進塁打0でした。 肩の故障から立ち直ったことが、結果的にはより良いムーブメントを彼の投球に与えました。  シーズン序盤には、対右打者のWH率が17%だったのに対して、復帰後は速球のストライクを芯で捉えられたのはわずか6%でした。
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日本人選手の見解-シーズン中の見解例
イチロー選手
2009年6月2日の斬り込んだ見解例
イチロー選手は、月曜日の試合でこれまでの彼の米国における記録であった連続試合安打を25に伸ばしました。  彼の連続試合安打継続における現在のひとつのファクターは、2ストライクと追い込まれても安打を量産できる能力です。  この記録更新中の6試合で、彼の安打はいずれも2ストライク後に放たれています。  イチロー選手は、早いカウント時にはボール球に手を出さない打者ですが、 2ストライク後には彼自身のストライクゾーンを劇的に広げているようです。  今シーズン2ストライク時の外角寄りのボール球に対して57%の割合で手を出していますが(リーグ4番目の多さ)、 必ずボールにバットをコンタクトさせています。 彼の場合、 2ストライク後のボール球に対してバットを振りにいって空振りしたのは、 ほんの15%です(リーグ平均は40%)。 イチロー選手は2ストライク後のボール球に対して.320(25打数8安打)で、 これはリーグ平均の.105も高い数字です。
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